ソーラーLEDライト

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  • 2021年9月20日 
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ガーデニング住宅生活の知恵

10月のハロウィンシーズンになると、日本でも家々の玄関先や庭にカボチャの飾りものを見かけるようになりました。 個性的なお庭を見ると、どんな人が住んでいるんだろうと想像が膨らみます。

秋になり、やや殺風景になった庭の印象をぱっと明るくするグッズを求め、探してきたのが「ソーラーLEDライト」。

日中、ソーラーパネルに太陽光が当たると、電気エネルギーに変換されて、内臓充電池に蓄電する仕組みになっています。 陽が落ちると暗さを感知し自動的に点灯。 ぼんやりとロウソクの炎のように光ってお庭を演出してくれます。

電気工事が不要なので、購入したその日に設置できました。 電気や電池を使わず、とってもエコな上、誘導灯や防犯としても使えます。

このソーラーLEDライトの導入で庭の印象が変わっただけでなく、秋の夜長を一層楽しめそうです。

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シンヴィング編集部

1994年創刊の地域情報紙シンヴィング。 もっと『守谷』『取手』『つくばみらい』を合言葉に茨城県南地域の情報をお届けします。

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